効果量
効果量計算機(Cohen's d / Hedges' g)
p 値だけでは『効果の大きさ』が見えないため、効果量を併記するのが現代の標準。プールされた SD で標準化した Cohen's d、$n$ が小さいときの Hedges' g、目安(small/medium/large)も同時表示。
ブラウザ内で完結 ・ データ送信なし ・ 登録不要
効果量計算機(Cohen's d / Hedges' g)
2 群の平均差の効果量を、プールされた標準偏差で標準化して算出します。サンプルが小さいときは Hedges' g を参照してください。
Cohen's d
0.333
Hedges' g = 0.329 / プール SD = 15.000 / 解釈: 小さい(small) (Cohen 1988 目安: 0.2/0.5/0.8)
関連用語
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※ 計算は標準的な近似(正規・t・カイ二乗・F の数値近似)で行っています。学習・予備計算用途を想定しており、医薬品申請等の正式報告には専用ソフトでの再計算をお勧めします。